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学内の方へ

2016年8月4日

夏期業務停止(8/6~8/15)のご案内

学内の方へ

2016年7月8日

公開科目2016のお知らせ

未来のエンジニアを育成する4つのコース

  • 情報化社会の基盤となるコンピュータ・ネットワーク・プログラミングの技術者を育成します
    ネットワーク・コンピュータ工学
  • 暮らしに豊かさと安心を提供する様々なシステムの設計・開発を行える人材を育成します
    デジタル情報工学
  • 情報化社会における、快適な「空間」「環境」を、リアルとバーチャルの双方から学びます
    建築デザイン
  • 工学と人文の視点から、人と物・人と人との良好なコミュニケーションを創造します
    コミュニケーション工学
情環の先生 

情環の研究

Pick up! 研究!

  • 「音響樽」でどんなところにもライブ会場を再生!

    「音響樽」でどんなところにもライブ会場を再生!

    音響空間研究室では、その名も「音響樽」と呼ぶ没入型聴覚ディスプレイ装置を研究しています。「音響樽」は、人が一人入れる平面形状が九角形の樽型構造の 中に96個のスピーカーを設置したもので、あたかもライブ会場にいるかのように厳密に再生された音響空間を体験することができます。

    音響空間研究室
    伊勢 史郎 教授
    デジタル情報工学コース

  • 次世代ネットワーク技術漬けになろう

    次世代ネットワーク技術漬けになろう

    現代の社会で欠かす事ができない電子情報基盤。そのような情報基盤が地震や火事、サイバー攻撃によって崩壊してしまうと、多くの企業では業務が継続できなくなってしまいます。情報ネットワーク環境研究室では、元となるデータを複数に分割して各々を暗号化し,安全かつ迅速に複数のクラウドサーバーにバックアップを行い、バックアップされたクラウドサーバーのデータが万が一、複数人に漏洩したとしても安全に復元できる「ディザスタリカバリ技術」の研究を行っています。

    情報ネットワーク環境研究室
    宮保 憲治 教授
    ネットワーク・コンピュータ工学コース

  • ボランティアの無線LANを安心して使える社会づくり

    ボランティアの無線LANを安心して使える社会づくり

    モバイルデバイスが発達し、公衆無線LANにアクセスすれば、いつでもどこでもネットワークに接続できる便利な社会になりました。こうした公衆無線LAN には携帯電話会社に加入すればアクセスできるほか、大学などの施設が設けているものや、ボランティア的に開設されたものなどを利用することができます。

    情報安全技術研究室
    八槇 博史 准教授
    ネットワーク・コンピュータ工学コース

情報環境学部の研究室